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2009年9月

桂由美45周年記念展「桂由美&カリヤザキ・省吾」美の饗宴

Yumi Katsura&Shogo Kariyazaki[美の饗宴」桂由美45周年記念展を見てきました。

美を追求するお二人のコラボレーションすばらしいものでした!

桂由美さんは、世界的に賞賛されていらっしゃるビックデザイナー、会場には様々な「ウエ

デイングドレス」が飾られていました。中でも、目を惹いたのは、日本の伝統的な着物をドレ

スにデザインされた衣装です。桂先生は、日本独自の着物を何とかドレス生地にできない

かを模索しつづけ、オリジナルの作品を創作されました。会場に飾られた「ウエデイングド

レス」は、私の心を躍らせました。絹の光沢や生地の模様、そして洋服になった帯の豪華

絢爛さなど、素晴らしく、実際に身にまとい歩く姿を連想させてくれました。

 そして、カリヤザキ省吾さんの空間の演出、美しいウエデイングドレスを美しい花々で飾るということ。

もう究極の美学を感じました。純白の花嫁にとって、ブーケの一付けがこのようにウエイトをしめるということを再認識いたしました。

書籍「一世一代のブーケ」を購入しました。娘の結婚式の時には、この本を参考にしたいと思います。

最後に、物販を購入するのが、楽しみです。今日は、カリヤザキ省吾さんの書籍「花の都

パリを旅する」を購入しました。お勧めのスポットがぎっしりと写真入りで掲載されていて、

とっても楽しいです。「カーリー」の一番のおすすめスポットは、「セーヌ川クルーズ、思い

切って、デイナー付き」で予約を。グラス越しに眺めるエッフェル塔は、旅の最高の思い出になるとか。

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ロイス・クルーガー著「8つの鍵」中経出版、9/18キャンペーン中

この所、私の中で、注目をあびている人物がいます。その方の名は、ロイス・クルーガーさんなのです。

皆さんは、全世界で1500万部を突破し、世界ビジネス書売り上げNO.1書籍「7つの習慣」をご存知でしょうか!

もちろん、著者はコヴィー博士。では、その7つの習慣を全世界に広めるために活躍された人物をご存知でしょうか!

その方が、ロイス・クルーガーさんなのです。

様々な場面で登場されるこの方を、調べてみましたら、

何と、「賢者の交遊録」鳥居さんのブログで発見しました。

「楽しみにしていたロイス・クルーガー氏と初対面」と書かれていました。

鳥居さんが翻訳をされるのですね。

累計300万部のベストセラー「ユダヤ人大富豪の教え」本田健さん

「成功の9ステップ」ジェームス・スキナーさん

「心のチキンスープ」マーク・ビクター・ハンセンさん

など多くの著名人、経営者の方々から推薦が寄せられています。

実は、本日、9/18(金)アマゾンキャンペーンをしています。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4806134872/businessbookm-22/ref=nosim

又は、楽天で購入する場合は

http://bit.ly/k2rx5

でお求めになれます。

私も、先ほど注文しました。

もう、お読みになられた方の内容を拝見しますと、夢を実現させる発想について重要となる洞察力など、明快なビジネス哲学が期待できそうです。

幸福とは、人の手助けをすることで体得できるものである。他人様のお役に立てたとき、魂に真の平和が訪れ、他人に幸せを感じさせられる人には幸福が訪れる。

真の富は、決して奪われることがない。

心静かに考え、素直に行動し、優しく話し、好機をじっと待つ。

何か、お釈迦様のようですね。。

「8つの鍵」、これは読まない理由はないですね。

本が届くのが楽しみになりました。

鳥居さんお疲れさまでした。

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おめでとう!イチロー!9年連続200安打達成!!

2009年9月13日、米テキサス州、大リーグ、シアトル・マリナーズのイチロー外野手は、レンジ

ャーズとのダブルヘッダー第2試合の第2打席において、内野安打を打ち、待望の9年連続

となる200安打を達成した!!

たまたま、昨日は、千葉駅前で「号外」と遭遇して、その実績を確認しました。

一歩一歩、確実に実績を手にするその姿に、エールを送るとともに、己の恐怖に打ち勝つ、強い精神力に感服しています。

昨日の本人のインタビューで、このように語っておられました。

「今を最高に楽しむことを続けることで、一歩一歩、毎回進んでこられました」

又、同大リーグのライバルはこのように、イチローを分析しています。

「イチローさんは、当たり前のことを毎日確実にこなしながらも、その中に分析と楽しみを

見つけながら進むことができる人だと思います。」

その話を聞き、

イチロー選手とは、「肉体の強さ」だけではなく、精神的に自分をコントロールする力に優

れているのだと感じた瞬間でした。

又、ある選手は、このように語られていました。

「イチローさんは、自己の分析力がすごいです。自分を客観的に見る力は、誰にでもできることではありません。」

すなわち、私が思うには、右脳と左脳をバランスよく使い、統合脳が発達している、理想的な形なのでは・・と。

そして、それは、毎日の練習の積み重ねによって、修得されたものだと・・。

イチロー選手、新たな感動を本当にありがとう!!

更なる飛躍を期待しています。

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マイケル・ボルダック「1063人の収入を60日で41%アップさせた目標を達成する技術」を読んで

2008年12月に出版され、アマゾンキャンペーンで購入したホーリーのデビュー作ですが、ゆっくりとまだ読ませていただいておりませんでした。

本棚から何気に取り出し、ブルーの表紙を開いてみますと、過激なタイトルが目に飛び込んできました。

マイケル・ボルダック著、堀江信宏訳「1063人の収入を60日で41%アップさせた目標を達成する技術を」読んでみました。

そこには、とてもリアルな現実の言葉が飛びかっていました。

成功本を1000冊以上読みました。

多くのセミナーにも参加しました。

そして、世界的に有名なセミナーにも出席しました。

しかし・・・

このような体験をお持ちの方は多いのではないでしょうか?

何故、このように価値あることを学びながらも、成果がだせないのでしょうか?

その答えが、この「目標達成する技術」の本の中にかかれています。

本でありながら、著者からの質問が随所に織り込まれていて、とても読みやすく、ページご

とに立ち止まり、その質問に自ら問いかけてしまう、そんな考えさせられる著書です。

「成功」へと導く80%をしめることとは何か?

残り20%は何か?

人生のコントロールにおいて最も大切なこととは何なのか?

どうしたら、自分の人生をもっとすばらしいものにできるのか?

実際に、マイケル・ボルダックのコーチングを受けているような、そんな内容で、本を読むだけでも成長が期待できると思われます。

先月、堀江さんにお会いしました時に、「ブログにかかせていただいてもよろしいです

か?」と伺った際に、「皆さんが、応援してくださるので・・」とおっしゃっていた意味がよく理

解できました。そんな、まだ、この本を知らない方に伝えないではいられない、そんな内容の一冊です。

フォレスト出版、マイケル・ボルダック著、堀江信宏訳「1063人の収入を60日で41%アップさせた目標を達成する技術」ブルーの表紙に黄色の文字のタイトルです。

本屋さんで、目に止まった方は、是非手にとってご覧になってみてくださいね。

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マイケル・ボルダック「達成の科学」~第一回講座に参加して

堀江さん、著書「1063人の収入を60日で41%アップさせた目標達成する技術」の大成功!

本当におめでとうございます。ご出版記念partyに出席できず、とても残念な思いを致しました。

思いおこせば、2007年1月、私がはじめて購入した情報商材は、堀江さんの「マイケル・ボル

ダック」のe-Bookでした。そのご縁から、2007年7月にマイケルが来日された時の第一回

目の3日間のマイケルのセミナーに申し込みをしました。

タイトルが過激だったことを記憶しています。

ウエルマスの先輩でいらっしゃるアミテイエさんとホーリーのコラボセミナー大成功おめで

とうございます。そのような重要な新企画に偶然にも参加できたこととても光栄に思います。

同期のNaviさんに開講一番にお声をかけていただきましたが、状況が読み取れずに唖然としてしまいました。思いがけない所でお会いしました。BenBenも久ぶり、寡黙に仕事をこなすMaxも素敵!

温かく歓迎してくださったスタッフの皆さん!本当にお世話になりました。

これから、少しづつ、必要な方に伝えていきたいと思います。

人生で知っておかねばならない重要なことが2つある。

一つは、自分自身とのコミュニケーションをとること。

もう一つは、他人とコミュニケーションをとること。

どんなに名声があり、収入があり、大きい家に住んでいても自分自身とのコミュニケーショ

ンがうまくとれていなければ、幸せとはいえない。又、他人と「ラポールを築くこと」、ラポー

ルとは、共感力だ。「視覚」「聴覚」「言葉」を使って、より良いラポールを築こう。

セミナーの一部で、「問題解決のエクササイズ」が出題された。最初のんびりと構えていたが、ある号令がかかると、「えっ!最後の一人になり、注目される。これだけは避けたい!」と痛みが走ったとき、自分の中で、何としても達成しなければと、本気で動き始めました。

やはり、自分には痛みが必要と実感した瞬間でした!

お陰で、クリアできました。様々なセミナー体験があり、「サーカスの象」状態からは抜け出して

いるようで、内心ほっとしました。参加者の中には、自分自身が考えだした「枠」の中から

抜け出せない方もいらして、混乱しました。

「恐れ」を克服して、「勇気」をもって、進んでまいります。

貴重なセミナー体験をありがとうございました。

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