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2009年11月

Peter・Sage(ピーター・セージ)

アンソニー・ロビンスの最年少公認トレーナー「ピーター・セイジ」をご紹介します。

37歳で1兆円を動かす国際事業家として、とても有名な方です。

こちらをご覧ください。

2度一文無しになりながらも、億万長者になった国際事業家がいます。

彼の名前はピーター・セージといって、37歳という若さながら、
NASAやボーイング社と組み、1兆円の宇宙ビジネスを展開しています。

ピーター・セージは、世界No.1コーチであるアンソニー・ロビンズの

最年少トレーナーとして知られ、またマーケティングの神様と言われる
ジェイ・エイブラハムのビジネス・パートナーです。

そのピーター・セージは今、1兆円の宇宙ビジネスだけではなく、
企業幹部へのコーチング事業に、ヘルス・トレーニングのサロン、

自然食品とサプリメントの企業、公衆トイレに関する企業、
不動産投資のビジネスなど、多種多様な業種を同時に展開しています。

http://www.teampsj.com/201004/

そして、そんな彼は、こう言います。

なぜ、多くの人はビジネス・自己啓発の本やセミナーに
投資しておきながら全然実践できないのか、それには、理由があります。

あなたは、「この答え」がわかりましたか?
http://www.teampsj.com/201004/

実際に、ピーター・セージはその秘密を使って、資産ゼロから、

5億円の高級住宅を買う資金をわずか12週間で作り出したのです。
その方法のすべてをこちらで公開しています。

http://www.teampsj.com/201004/

※紹介者欄に「岩崎とくえ」と私の名前を書いて下さいね。

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「アメリカCEOのベストビジネス書100」11/17発売スタート!!

売れる本をいち早く見つける目利きとして有名な「土井英司」さんが、人生の早い時期に、ぜ

ひ読んで戴きたい「アメリカCEOのベストビジネス書100」を書き上げました。作者、渾身の思いが詰まった力作になっております。

編集の段階で、当初は50~60位を予定していました。ところが、土井氏は、「100全部書き上げる」とおっしゃったそうです。それ程、一つもはずせない内容だと私は、解釈いたしました。

11000.これは、2007年にアメリカで出版されたビジネス書の数です。1冊ずつ積み重ねる

と、9階建てのビルの高さになるというから驚きです。この9階建ての紙の塔に詰まった8億

8000万語をすべて読むには、6年半かかる計算とか。この紙の塔のどこかに、あなたが現

在抱える仕事上の問題の解決策が秘められていたとすれば。あなたは、今から、6年半を

かけて、その場所を自分でさがすのだろうか?

とはいうものの、このような珠玉の作品を自分で見つけるのは難しい。そこで、「アマゾンのカリスマバイヤー」と呼ばれる土井氏の作品をお届けしたいと思います。

※参考:『アメリカCEOのベストビジネス書100』
◆アマゾンで買う
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062155699/businessbookm-22/ref=nosim
◆楽天ブックスで買う
http://bit.ly/1gW5kz

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平成天皇即位20周年の記念式典おごそかに開催されています

2009年11月12日、「平成天皇即位20周年の記念式典」が只今、開催されています。

鳩山首相が、たった今、お祝いのご挨拶をのべられました。その後、人気ミュージシャング

ループのエグザイルのメンバーによるダンスが披露されました。

各界から、著名人が招待され、代表で森光子さんがお言葉をのべられました。

天皇皇后両陛下は、在位されてからのこれまでの激動の20年を振り返られながら、式典

にのぞまれておられるようでした。その表情は、にこやかで、凛とされておられました。

「国民の象徴」として、天皇陛下の意義について、海外ご訪問や国内被災地の慰安などの

公務をはたしながら、社会的立場の人達を思いやり、平成流の方法で、国民との位置を

近づけながら、公務をこなしてこられました。

多くの国民が、この式典にかけつけて、実際に参加されました。

又、郵便局では、在位20周年を記念した切手とコインが販売開始されました。

天皇皇后両陛下即位20年、おめでとうございます。

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「ハプスブルグ展」エリザベートの美貌に魅了されて~

オーストリア(ウイーン)&ハンガリー(ブダペスト)2つの都市が世界に誇る巨匠達の傑作を

2009年9/25~12/14まで、六本木にある「国立新美術館」で見ることができます。

Mちゃんに誘われて、楽しみにしていた「ハプスブルグ展」に行ってきました。

最初は、ミッドタウン前のスタバで待ち合わせをしていたのですが、千代田線の方が近い

のかしら?と思い、千代田線の乃木坂駅で降りたら、何と美術館のチケット売り場前についてしまいました。

戻るのが面倒だったので、Mちゃんの到着を待っていましたが、中々やってきません。

どうやら、はじめてだったようで、遠回りさせてしまいました。ごめんなさい。

「エリザベート」が大好き!というMちゃん、二人でエリザベートの肖像画の前で、ため息を

つきながら、ヘッドフォンから聞える高島兄弟のお兄さんの説明の声を聞いていました。

高島さんは、以前、舞台で「エリザベート」に出演されてから、すっかり彼女の才能に惚れ

てしまわれたとか・・数百年の時を越えても、魅了してしまうその魅力に、ただただ憧れるばかりです。

「ハプスブルグ家」といえば、かのマリーアントワネットの母「マリー・テレジア」を思いだした

私ですが、この方、実は憧れです。若き日のマリー・テレジアの肖像画が愛らしく、凛としていて、美しかった!お土産は、彼女のカード・ミラーにきめました。

当時のヨーロッパで、絶大な権力を手にした「ハプスブルグ家」、絵画はドイツやオラン

ダ、イタリア、スペインなど、国別に展示されています。宮中画家達が描いたリアルな美術

品が会場いっぱいに臨場感あふれるたたずまいです。

入場者が何と10万人突破したそうです。貴女も「美の頂点」を少しだけ、かいまみてはいかがでしょうか。。

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